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鈴木萌さん

  • 2024年卒業
  • ファッションクリエイト科2年卒業 進学アパレル産業科1年卒業

鈴木萌さんレディースファッションメーカーのパタンナー

服飾技術の強みがたくさん作れる学校です!

小学生ぐらいから、洋服に興味をもちコーディネートをして自分で着ることが好きでした。  高校生の頃は、最初は美容部員になりたかったのですが、化粧品の接客業より ファッションの方が好きかも?!と少し悩んで服飾に進路を決めました。 祖母も母も服飾系・アクセサリー系のデザイナーなのでその影響もあるのかと思います。

服飾技術の強みがたくさん作れる学校です!

レディースファッションメーカーのパタンナーとして就職しました。

小学生ぐらいから、洋服に興味をもちコーディネートをして自分で着ることが好きでした。 
高校生の頃は、最初は美容部員になりたかったのですが、化粧品の接客業より
ファッションの方が好きかも?!と少し悩んで服飾に進路を決めました。
祖母も母も服飾系・アクセサリー系のデザイナーなのでその影響もあるのかと思います。

入学前にはオープンキャンパスに参加しました。
希望のクリエイトコースは、定員締め切りでアクセサリーコースで指輪づくりを体験しました。
指輪製作も面白く来てよかったと思っていたところ、個別相談でファッションクリエイト科を
希望していることを伝えると急遽、洋服づくりの体験もさせていただけることになり
超特急で洋服を製作した事が今でも忘れられません。
ミシンは得意な方だったのでなんとか時間内に仕上げました。
やっぱり自分には、洋服づくりが向いていると再確認できたので参加して良かったと思います。

服飾にはどんな仕事の分野があるのか何もわからないまま専攻を決める学校が多い中
Mejiroは、服飾全般を習うことができるので自分には何が向いているのかは後から分かるし、
決められると思いました。実際に習得していくなかで、幅広く色々な事が勉強できたことで、
自分には「パタンナー」が向いていると思うようになりました。
デザイン指定されたもの緻密に形(着れる服)にしていくところが難しくもありヤリガイになります。
デザイナーはアイデアを出しつづけるのでちょっと疲れる部分もあります。。。(個人的感想)
就職活動は7月頃から始めました。新卒でのパタンナー募集は少ないので、学校に来た求人を先生からチャレンジするように勧めてもらいました。
SPIテストと実技テストがありました。課題は「原型なしでジャケットの半身製作」でした。
緊張もしましたが、やるべきことはやり遂げたと思いつつ。結果連絡を待ちました。その後、夏休み帰省していると内定の連絡が入り家族もとても喜んでくれたことを思い出します。

これから勉強する方へのメッセージを!

わたしの場合、ふっと湧いてくるスケッチを描く。アーティスティックな感覚があります。(すごい人ではありません。。)人間監察が好きなので、知らない人を見ているとイメージが湧いてきます。

デザイナーになりたいと思っている人はイメージだけの先入観になっているかも!イナーだけではありません。色々な事を経験することもありなのでは?
Mejiroで勉強したら、やりたいことが見つかります♪強みがたくさん作れる学校です。



鈴木萌さんファッションクリエイト科2年卒業 進学アパレル産業科1年卒業

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